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2014年2月

2014年2月19日 (水)

公立保育所を廃止しないで!など切実な請願 教育子ども委員会で審査

昨日の教育子ども委員会では、請願4件(別に2件が取り下げ)、陳情6件の審査が行われました。

いずれの請願も日本共産党が紹介議員となっているもので、担当委員の私は、お母さんたちや、保育関係者の切実な気持ちを紹介しながら、請願の採択を強く求めました。

しかし「公立保育園を廃止しないで」 「新制度の実施にあたり良い制度を求めることや現行水準を上回ること」 「新制度になっても8時間以上の保育時間の確保、幼保連携型認定こども園への誘導策はとらない」など3つの請願の17項目が不採択や審査打ち切りにされてしまいました。

いずれの請願も日本共産党が紹介議員となっており、保護者や保育関係者、なによりも子どもたちの生活・発達保障という視点から見れば、とても大切なものばかりです。採択を求め賛成したのは私、わしの恵子だけでした。請願審査に先立ち、請願者から意見陳述が行われましたが、その中で、保育の申請時に希望する保育園を6つまで書かなかった子は、行政の保育責任から外された「不承諾児童」になることが明らかになりました。
こんな冷たい市政・市議会でいいのでしょうか。

また 「市有地の紹介など最大限の努力を求める」学童保育制度の拡充を求める請願」は全会一致で採択されました。

その他の請願項目は「保留」、「名古屋市中央児童相談所の対応」や「ロサンゼルス視察報告書の一部削除と謝罪を求める」など陳情6件は「ききおく」となりました。

        私たちの声を聴いてください!! 赤ちゃんを抱っこしたお母さん

委員会の行われる直前に、赤ちゃんを抱っこしたお母さんや請願者が控室に来てくださいました。そのお母さんからは「幸い、私のところは認可保育園に入れたのですが、6ヶ所を希望園として書かなかったために、待機児童にも数えられない「不承諾児童」になっているのです」と、お話しがあり、私は本当におどろきました。6ヶ所も希望園を書こうとすると、5・6カ所目は自宅や職場から遠くて、通えなくなってしまうのは当然だと思います。

当局の考え方どおりの請願の態度では、市民の願いを届けることはできません。また、名古屋市の保育のあり方を改めて考えさせられました。子どもたちの保育は、名古屋市の大切な責任です。市民のみなさんといっしょに、しっかり頑張っていかなければと思った請願審査でした。

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2014年2月18日 (火)

にじか丘保育園の民間移管 にじが丘保育園と移転予定地を視察

 平成28年度に民間移管の計画が進められている、にじが丘保育園(名東区)および移転予定地の旧中部経済産業局大廻間(おばさま)宿舎跡地を視察しました。

にじが丘保育園は、入所児童数92人、昭和45年の建築で、母子寮のにじが丘荘と合築です。1階が保育園、2階から4階が母子寮です。

平成26年度は移管する法人の公募・選定、旧宿舎(国有地)のの解体を行い、27年度は新園を建設、引き継ぎ・共同保育を進め、28年度に移管方針による新園の運営開始の計画です。

名東区の星丘駅から歩いて12分ぐらいの、杉山女学園の近くにあり素敵なところでした。

築43年という古い建物で、定員拡大の92名(3歳未満児は20名)の保育園ですが、これまでにトイレを事務室に改善したり、給食室から調理した食事を保育室に運ぶ動線が悪く、食事にラップをかぶせなければならない、また、トイレの数も少なく、とくに保育士さんの利用するものは一つだけと、確かに建て替えが必要な保育園だと思いました。

驚いたのは、1階の保育園の部分に、母子施設の方が使用するお風呂があるのです。施設が小さいためでしょうか、お風呂は予約制で2時間待ちと聞きました。保育園を建て替えるのも必要ですが、にじが丘荘の建て替えも必要だと痛感しました。しかし、にじが丘荘の建て替え計画はなく、指定管理者制度の導入も決まっています。

保育園を建て替えるにあたり、民間に移管しなくても公立園は公立のまま建て替えるべきと考えるものですし、保育関係者の方からも切実な願いを寄せていただきます。

なぜ、公立保育園を建て替える時に、公立で建て替えないのかという理由は、国の補助金が公立園で建て替えると支給されなくなってしまったからです。平成18年の小泉構造改革によるものです。国からの補助金がないということで、全国でも公立園の建て替えにあたり、民営化が行われているのです。

国の構造改革路線を元に戻させることも大切な課題だと考えます。また、それだけではなく、名古屋市においても公務員の定員を減らさなければならないということで、公立園の民営化をどんどん進めているのです。根本的な解決は、子育て支援にどれだけ手厚い予算を立てるのかが求められていると思います。

「子育てするなら名古屋で」を本物にするためにも一層の運動が必要です。

 

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2014年2月17日 (月)

市議団が市政懇談会 2月予算議会に生かします

 日本共産党市議団は13日、市政懇談会を開きました。19日から始まる2月定例会に向けて開催したものです。

山口清明議員が市の来年度予算案の概要を説明、さはしあこ議員は、敬老パスの一部負担金の値上げを阻止した経緯を報告しました。

参加者からは、「本人が申請しなければ、国保料減免制度が適用されないのはおかしい」「リニア新幹線はゼネコンをもうけさせるだけ。環境破壊や財政悪化のつけを市民が負担させられるのは困る」などの要望が続出しました。

また、「河村市長は子育て世代に選ばれるまちをめざすと言うが、やっていることは全く逆。公立保育園の廃止・民営化を撤回し、緑市民病院の産科を復活させてほしい」などの意見も出されました。

私は、「みなさんの意見をしっかり議会に届けます。安倍政権と一体の悪政をストップし、市民が大切にされる名古屋をめざしてがんばります」とあいさつをしました。

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2014年2月15日 (土)

世界一危険な原発  浜岡原発の再稼働申請に抗議

 昨日の14日(金)中部電力本店前には悪天候にもかかわらず50人ほどが集まり、「浜岡原発再稼働するな」「中電は再稼働前提の申請するな」と声を上げました。

 13日には、中部電力本店に出向き、共産党愛知県委員会として、もとむら伸子さん、県議候補、そして私達党市議団も、「浜岡原発4号機の再稼働申請の意向の撤回と同原発の永久停止・廃炉」を求めて要請を行なったばかりです。

 要請時に応対した中電広報部エネルギー・環境広報グループ課長の酒井氏は、「14日の申請は決めていないが原発の新基準を受けて速やかに申請する」と答えていました。

14日に申請したことについて、参加者たちはマイクで、口々に声明文を読み上げたり、抗議の声を上げました。

 巨大地震が想定される震源域の真上に位置する、世界一危険な浜岡原発は即刻廃炉にすべきです。

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              中部電力で働く皆さん!市民の声が聞こえましたか?

2014年2月14日 (金)

浜岡再稼働申請狙う中部電力 党愛知県委員会、撤回求め要請

 昨日、中部電力本店を訪れ浜岡原発4号機の再稼働申請の意向撤回を求め要請しました。要請には、もとむら伸子さんや、県議候補のみなさん、党市議団から岡田ゆき子市議と私が参加しました。

 中電は14日にも4号機の安全審査を原子力規制委員会に申請する意向と、マスコミ各社が報じたことを受けての行動です。中電広報部エネルギー・環境広報グループ課長の酒井氏らが応対しました。

 私たち参加者から要請書を渡し、「浜岡の廃炉、永久停止は原発事故の被害を受けた福島の人を励ます」「再生可能エネルギーが世の中の流れ」「浜岡は震源域の真上にあり世界一危険といわれている」と口ぐちに訴えました。

 酒井氏は14日の申請は決めていないとしながらも、原発の新基準を受けて「申請は速やかに出す」と答えました。理由として天然ガスの高騰などをあげ、「原発は安定性やコスト面から必要」と述べました。

 参加者からは福島の事故原因は究明されてなく国民の不安は大きい、原発コストには「核のゴミ」の処理費が入っていないことなど反論。なによりも命・自然を守ることを訴えました。

 中電側は再生可能エネルギーの推進に難色を示し申請の意向の撤回をしませんでした。もとむら伸子候補は、再生エネの爆発的普及へ中電も取組み、再稼働申請はしないよう重ねて訴えました。 

2014年2月12日 (水)

安倍政権の消費税増税や社会保障解体などの悪政を押しつける名古屋市予算案

 本日、名古屋市の2014年度予算案が公表されました。一言でいえば、安倍政権の消費税増税や社会保障解体などの悪政を市民におしつける予算案となっています。

 4月からの消費税増税を前に市バス・地下鉄料金や水道・下水道料金などに転嫁・値上げし、後期高齢者医療保険料の値上げ、公立高校の授業料無料制度に所得制限を導入・・・。

 河村市政の市民税減税の財源づくりのための「事業仕分け」で「見直し」と判定された敬老パスは、市民の運動で一部負担金の引き上げをくい止めました。

 しかし、「見直し」判定とされた市営住宅の駐車場料金は値上げされます。公立保育園の民営化は引き続き推進され、虐待された児童などを受け入れている児童養護施設「若松寮」の民営化が提案されています。名古屋市が保育や福祉の公的な役割を投げ捨てるのは問題です。

 一方で、私も含めて日本共産党が本会議や委員会で求めていた空間放射線量測定器を環境科学調査センターに設置する予算が計上されています。日本共産党市議団は、次のような団長談話を発表しました。

「140212.docx」をダウンロード

2014年2月11日 (火)

後期高齢者医療の保険料 平均年額2622円の値上げに

 愛知県の後期高齢者医療制度の保険料が、今年4月から一人あたり平均で2622円、3.28%の値上げになります。夫の年金が260万円、妻が80万円以下のご夫婦の場合は、年間9300円もの値上げになります。

 年金は昨年12月受給額から1%、26年度1%、27年0.5%と3年連続で2.5%も減らされ、消費税は今年4月から8%に、さらに27年10月からは10%にまで引き上げられようとしています。そんな中での、後期高齢者医療の保険料の値上げは、後期高齢者に耐えがたい負担増を強いるものです。昨日開かれた後期高齢者医療広域連合議会で、日本共産党は保険料値上げにきっぱり反対しました。

 愛知県の広域連合議会には日本共産党から、私、わしの恵子と、犬山市の水野議員が議員として選出されていますが、県下34人の議員のなかで、反対をしたのは日本共産党の2人だけでした。私は反対討論を行いました。しかし、なんと賛成討論をした方もおりました。賛成の理由は「財政安定化基金」の活用をしたという努力を評価したものです。

 たしかに愛知県の広域連合は、保険料の値上げ幅を抑えるために、積み立てている「財政安定化基金」を活用しましたが、しかし、「基金活用額を前回改定時以下とするよう国から指示があった」として、前回の改定時と同額の94億円を取り崩すのにとどまり、同基金は約27億円残したままです。私は、広域連合議会で、財政安定化基金をさらに取り崩して、保険料を抑制するべきと求めました。

 後期高齢者の保険料は2年ごとに値上げが繰り返されています。それは75歳以上の方だけを別勘定にして、医療費の増加に応じて保険料が自動的に引き上げられる仕組みが作られているからです。高齢者いじめのこんな制度は一刻も早くなくすべきだと日本共産党は制度が出来たときからきっぱりと反対しています。

 こんな高齢者いじめの制度が導入された時の厚生労働大臣が、都知事に当選した舛添氏なんです。その後、民主党政権が「廃止」の公約を投げ捨ててしまいましたが、高齢者のみなさんは、切実に「廃止」を願っています。そんな願いをしっかり受け止めて広域連合議会では頑張りました・・・・・  日本共産党の議員を増やさなければ・・・

リニア新幹線建設 “巨額費用大義ない” 党名古屋市議団学習交流集会

 名古屋の街も真っ白になった2月8日開かれた党市議団主催の「リニア新幹線計画と名古屋のまちづくりを考える学習交流会」には100人もの方が参加し考え合いました。

 党政策委員会副責任者の寺沢亜志也さんが、リニア計画の問題点を分かりやすく講演。
「東京から名古屋まで44分なら確かに通勤できるが、定期代は推計月24万円にもなる、いったいどれだけの人が使うのか」と問題提起。「東海道新幹線の利用率は20年間横ばい、電力消費は3.5倍にもなる。9兆円もの巨額費用を投じて建設する大義はない。東海道新幹線の耐震・津波対策こそ急ぐべき」と述べ、国民的な議論がないままJRが突っ走る計画を批判しました。

 続いて市議団からは山口議員が、市が長期的なまちづくりの展望を示した「次期総合計画中間案」でリニア開業により、人も資産も東京に持っていかれる「ストロー現象」を懸念していることを紹介し、すでに莫大なお金をつぎ込んでいる名古屋駅前再開発等について報告をしました。

 会場からも活発に意見が出されました。「木曽川の伏流水の水脈を立ってしまうのでは」「大変な再開発がされるが、2027年に開通しなかったらどう責任を取るのか」など無責任に進められる計画への批判が続きました。

 名古屋大学名誉教授の柘植新氏からは、JR東海が車体に給電するシステムを実用化できていないことが紹介され、「基幹技術さえ未確立なリニア計画は止めるしかない」との指摘もありました。

 参加者から「関西線の複線化など在来線の充実が大事」「なぜそんなに早く走る乗り物が必要なのか、反対の意思を市議会選挙で表したい」などの感想が寄せられました。

 足元の悪い中にもかかわらず、大変多くの方が参加してくださりありがとうございました。党市議団としても、寺沢亜志也さんやみなさんから寄せられた意見をしっかり学び、2月定例会で質問をしたいと考えています。

 

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2014年2月 7日 (金)

海上自衛隊掃海艇の名古屋港入港中止を申し入れ 日本共産党市議団

海上自衛隊掃海艇「つのしま」(510t)の名古屋港入港を前に日本共産党市議団は本日、名古屋港管理組合(管理者・河村たかし)に入港中止と平和な名古屋港を求める申し入れを行いました。

掃海艇「つのしま」は伊勢湾で1日から実施している大規模な機雷戦訓練に参加。しかも掃海訓練のみならず、機雷敷設訓練まで予定されており、海外で戦争する国づくりをめざす危険な動きと指摘せざるを得ません。

名古屋港が平和な商業港として発展していくためにも、軍事利用を拒否し、非核平和の港であることこそ積極的にアジアと世界にアピールすべきです。

以下の点を申し入れました。

1.自衛隊艦船の名古屋港入港を拒否すること。とりわけ軍事訓練のための入港は断固拒否すること。

2.ガーデンふ頭を軍艦の一般公開に利用させないこと。自衛隊への勧誘など乗組員の休養・補給以外の目的での港湾施設の使用を認めないこと。

3.日本国憲法を厳守し、憲法9条をあらゆる港湾行政に貫き、活かすこと。

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西児童館体育室にエアコンがつきました。長年の要望が実りました。

 1月下旬、西児童館体育室のエアコンが設置されたので、見に行きました。

 体育室では子育て支援の“もこもこ”が開催されていて、乳幼児をつれた若いお母さん達が、指導員やボランテイアといっしょに、手づくりの汽車で遊んだり、おままごとをして楽しんでいました。ほかほか暖かい室内はとっても快適でした。

 体育室には大型エアコンが4台あって、部屋でのボール遊びに対応できるような形状の覆いもあり、安全面でも工夫がされていました。

 児童館のエアコン設置は、松原市長時代から、何度も質問で取り上げ、要望書も提出してきたところで、やっと設置が実現できました。

 児童館学童保育の“杉の子クラブ”や、中高生の居場所として活動している“ナイト★児童館”利用者も安心して利用できると喜んでいます。

 暑い夏でも寒い冬でもこれで安心です!!

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2014年2月 5日 (水)

名古屋市も「口利き」防止条例の制定へ

  名古屋市は、嘱託職員の不正採用問題を踏まえた再発防止策を策定しました。

 その中では、適正職務サポート制度を改正し、いわゆる「口利き」防止条例の制定が掲げられています。改正の内容は、これまでは要望を受けた職員が記録する対象は、「これは不当な要望だと思うもの」に限られていたが、原則として職員が受けたすべての要望に拡大されています。

 また、不当な要望は公表されるとともに、要望が不当かどうかの判断は、要望を受けた職員個人ではなく、組織として行うこととされています。

 嘱託職員の不正採用をめぐっては、自民党市議の「口利き」疑惑が重大問題となっています。日本共産党市議団は、昨年9月議会の本会議質問で、「すべての要望・働きかけを記録し公開することを柱とする『職員の公正な職務の執行を確保するための条例』に変え、実効性を持たせる」ことを河村市長に求めました。

 今回の市の再発防止策に盛り込まれた条例案制定による制度改正には、私たち党市議団が求めていたことが基本的に反映されています。

2014年2月 4日 (火)

朝の宣伝で、共産党へ大きな期待が!!

 昨日の3日は千種駅前で、もとむら伸子さんたちと宣伝し、今日は、西区の庄内通駅で宣伝を行ないました。

 二つの駅ともビラの受け取りがよく、、通勤客らが、近寄って握手をしてくださったり、「がんばってね」と激励も!

 2日投票の岐阜市補欠選挙(定数2)で、日本共産党が議席を得るなど、昨年の東京都議会議員選挙や参議院選挙で共産党が躍進した流れが保守王国といわれている岐阜市にも及び、まさに「自共対決」の時代であることを、消費税増税反対の集会の模様も紹介しながら訴えました。

 この流れで、東京都知事選挙で、圧倒的多数の庶民の味方である 宇都宮けんじ 候補を知事に押し上げようではありませんか。

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2014年2月 3日 (月)

安倍政権の暴走阻止へ 小○ こまる 集会に5000人

 消費税増税をはじめ安倍政権の暴走を青視しようと、昨日中区白川公園に県内各地から5000人が集まり、大集会とデモが行なわれました。一宮や豊橋からはバスを連ねての参加、西区からも大勢が参加しました。

 愛知商工団体連合会や愛知労働組合総連合などで作る実行委員会が主催です。

 業者や、新婦人、医師、労働者などが壇上から「増税中止に追い込もう」「社会保障の大改悪を許すな」「子どもの服はもらい物や不用品バザーを利用。大人のものはほとんど買えない。消費税増税やめて!」など次々と訴えました。

 日本共産党から、もとむら伸子さんはじめ党名古屋市議団と予定候補、地方議員が勢ぞろいして連帯ののアピールコールを行ないました。

 要求を書いたいろとりどりの風船を晴れ上がった大空に放つフィナーレも。

集会後市内の中心部を4コースに分かれて「消費税増税反対」「賃金上げて」「年金下げるな」「安倍政権の暴走くい止めよう」とコールをひびかせました。

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