« 2013年12月 | トップページ | 2014年2月 »

2014年1月

2014年1月26日 (日)

リニア新幹線 名古屋市の公聴会・・・・JR東海が欠席

1月18日、リニア中央新幹線についての名古屋市環境影響評価(アセス)条例に基づく公聴会が開かれました。

公述人7人全員がリニアの事業計画に反対を表明、それぞれ意見を述べました。
公聴会には通常、事業者が参加しますがJR東海は参加を拒否しました。市の公聴会で事業当事者が参加しないのは初めてです。公聴会への参加すら拒否するJR東海は環境に配慮する姿勢がないのでしょうか。

公述人のくれまつ順子さんは、名古屋市のめざす“低炭素都市”、“生物多様性”、“水の輪復活”という環境都市に照らして、リニア新幹線計画によって、環境破壊、環境にやさしくないと指摘し、在来新幹線の3倍以上の電力を消費するリニア新幹線。3・11以後の原発ゼロへ、自然エネルギーに転換する道に踏み出す決意をしたはず。エネルギーを浪費するリニア新幹線をなぜつくるのかなどの意見を述べました。

また、藤井ひろきさんは、10年前にメーカーの住宅営業部長だった経験から、ルートの大半を地下40mより深い大深度トンネルを走行する計画について、「JR東海の見解は、用地は現地で測定してから確定。大深度は原則補償なしということで、リニア建設の地上部の地権者への補償はないというが、財産権が脅かされる心配がある」ことを指摘しました。

大型開発は途中でやめられない、今が決断の時です。党市議団はリニア新幹線について学習会をおこないます。みなさんぜひご参加をよろしくお願いします。

 

        リニア新幹線計画と名古屋のまちづくりを考える学習交流会

  日時  2月 8日(土) 午後1時30分~4時

  会場  名古屋国際センター  4階展示室

  講演  ここがおかしい リニア中央新幹線計画の問題点
             日本共産党政策委員会事務局長  寺沢亜志也

  報告  名古屋のまちづくり構想とリニア新幹線
             日本共産党名古屋市議団

  あいさつ  佐々木憲昭衆議院議員

  会場からの発言・質問

2014年1月25日 (土)

秘密保護法を撤廃せよ!栄中心街を3000人がパレード

 24日は186通常国会開会日。6月22日までの150日間です。

 安倍政権の大暴走に、今こそ国民的大反撃をするときです。お昼には国会を人間の鎖(ヒューマンチエーン)で包囲する「秘密保護法廃止、国会大包囲」が3000人で行われました。

 秘密保護法廃止の全国的な大運動のこの日、名古屋でも「秘密保護法廃止に!大デモin名古屋」が取り組まれました。
 栄のエンジェル広場に集まった3000人は、集会の後、繁華街をパレードしました。西区からも多くの方々が参加。

 私は所用のため会場に到着した時はパレードが始まったころでしたが、西区の知人を見つけ、大きな横断幕を掲げて「秘密保護法が廃止に!」「情報を隠すな」と声を上げました。

「あきらめないぞ!」の気持ちを強くし、戦争をする国づくりをする安倍政権に‘NO!’を突き付けましょう。

 

Dscn5093

2014年1月24日 (金)

「戦争に関する資料」の常設展示が実現 新婦人県本部の採択から20年

名古屋市では愛知県と共同し、終戦70周年の節目となる2015年8月を目途に、市民から寄贈された「戦争に関する資料」の常設展示を始める方針を明らかにしました。

常設展の展示は愛知県庁大津橋分室の1階部分(中区丸の内3-4-13)を活用して、来年度に専門の学芸員を雇用し、展示の内容、展示室の運営などの検討をおこないます。
なお、愛知県が展示室の必要な改修工事を実施する予定とされています。

戦争資料館建設をめぐっては、20年前、「名古屋空襲50周年にむけて戦争の実相を伝えることに関する件」の請願(請願者 新日本婦人の会愛知県本部 代表水野磯子)、紹介議員は日本共産党の阪本貞一・本谷純子・小島進・鈴木松助・わしの恵子。

また、「名古屋平和メモリアル館の建設に関する件」の請願(請願者 全逓愛知執行委員長 玉木好)、紹介議員は橋本静友・伊藤勇三。

そして、市民運動は大きく広がり、戦争メモリアルセンター(仮称)の建設を求める件の請願(請願者 名古屋大学の飯島宗一)、紹介議員は共産党・社会党・民社党の議員がなりました。共産党からは、阪本貞一・鈴木松助・荒川直之・本谷純子・わしの恵子。その結果、ようやく3つの請願は全会派の賛成によって委員会採択(財勘採択)がおこなわれました。

その後、建設計画は宙に浮いたままになっていました。この間に市民から寄贈された「戦争に関する資料」は7365点(昨年末現在)にのぼり、2003年からは毎年、巡回による「収蔵資料館」が開催されてきました。

そして2005年の終戦60周年事業が実施され、日本共産党市議団は戦争資料館の早期整備を求めました。当時の松原市長は「既存施設への併設や遊休施設の活用を含め、愛知県と鋭意協議を進めている」と答弁していました。

当時紹介議員になった、日本共産党の阪本貞一さん、鈴木松助さんは故人となりましたが、きっと喜んでくださると思います。戦争資料館が一日も早く実現でき平和な名古屋を日本を目指して頑張りたいと思います。

C0112559_1449928   愛知県庁大津橋分室の建物

 

2014年1月20日 (月)

名古屋市議会の議員定数改定は75の総定数のまま、「2増2減」で全会派が合意

名古屋市議会の議員定数について、この間、団長・幹事長会で協議が続けられてきましたが、本日の団長・幹事長会で、総定数は75のまま2増2減とすることで合意しました。

増やす選挙区は中区(2→3)と緑区(7→8)、減らす選挙区は北区(6→5)と瑞穂区(4→3)です。2月定例会で議員定数条例が改正される予定です。

名古屋市議会の議員定数をめぐっては、2005年3月4日の団長・幹事長会で、「各選挙区において選挙すべき議員の数については、直近の国勢調査人口に比例したものになるよう、必要な見直しを行うこと」が定数協議の確認事項となっています。

直近(2010)年の国勢調査人口にもとづいて定数を比例配分とすると、2増2減になります。
この改定によって、議員一人当たりの人口の最大格差は、現行の1.49から1.40へと是正されます。

本日の団長・幹事長会での定数競技に際して日本共産党は、総定数の75を変えないこと、2増2減の場合、瑞穂区と昭和区の人口は475人とわずかな差しかないのに、定数が変動するという矛盾があることを指摘しましたが、総定数は変わらないことから、2005年の団長・幹事長会(日本共産党も参加)の確認事項を尊重して、2増2減に同意しました。

2014年1月19日 (日)

新春 もちつき大会に参加してきました。

 今日は、北医療生活協同組合の餅つき大会。西区内の東支部・西支部・山田支部合同で、くらしのセンターで行われました。

 風も比較的穏やかな日和のなか、皆さんの手でつきあげられたおもちと、おいしいトン汁をいただき、参加者と交流しました。

 1階では、家族連れや高齢者の組合員が、また、3階のみんなの部屋では、小さい子どもを対象に毎週取り組んでいる「にじっこ広場」の若いお父さんやお母さん、幼児などがゲームを楽しんだりお餅を上手にほおばるなど、家族でひと時を楽しんでいました。

 私の前に座ってみえた方は、デイサービスに通っているという90歳近い女性、そして娘さん。医療や年金、介護保険など福祉制度についていろいろ話されました。

 誰もが年金だけで暮らせる社会、そして安心して受けられる医療や介護の充実などお話し、共に社会を良くしていこうと懇談しました。

Dscn5084

Dscn5087

2014年1月17日 (金)

敬老パスは「上げません」と河村市長 日本共産党市議団の予算要望に

名古屋市の2014年度予算編成の市長査定にあたって、日本共産党市議団は本日、河村市長にたいして重点要望をおこないました。

一部負担金の引き上げが焦点となっている敬老パスについて、負担金を引き上げず、現行制度を守るよう要望しました。市長は「敬老パスは上げません」と明言しました。

17日の財政局案では、敬老パスについては、健康福祉局の予算要求額は“未定”となっており、負担金の引き上げを提言した社会福祉審議会の意見具申等を踏まえ、検討中とされていました。

負担金の引き上げを予算に盛り込みたい健康福祉局にたいして、河村市長は昨年末から、「上げるのはいかん」と言いだしました。名古屋市が各区で開いているタウンミーティングでも「敬老パス守って!」の市民に対しても市長はそのように答えていました。

河村市長が本日の予算要望に対してハッキリと「値上げしません」と答えたことは、日本共産党市議団も含めて、年金者組合の皆さんなど市民のみなさんの運動の力だと思います。

この他、○70~74歳の医療費窓口負担の2倍化にたいして市独自の助成措置を設ける
     ○国民健康保険料を一人年間1万円引き下げる
     ○住宅リフォーム助成制度を創設することについても予算要望しました。

また、各局が予算要求したのに財政局案では未計上とされた事業のうち、市民の安全を確保するうえで欠かせないものなど、以下の事業についても実施を求めました。

     ☆第3児童相談所の整備調査
     ☆学校用地の取得(児童・生徒が増えて増設が必要)
     ☆学校トイレの改修
     ☆災害用トイレの購入
     ☆消防団活動無線機の更新・増強
     ☆避難所の窓ガラス飛散防止対策など

さらに、新たな税金の浪費となる恐れが強いものは予算計上しないように求めました。

     ●名古屋城整備検討調査(天守閣の木造建て替え)
     ●リニアを見据えた名古屋駅周辺のまちづくりの推進
     ●金城ふ頭の開発

P1000925

 

 

 

2014年1月13日 (月)

成人おめでとう! 式場前での記念撮影と式典参加 

今日は、成人の日。全国各地で成人式が行われました。

大人の仲間入りをされたみなさん、おめでとうございます。

寒さが厳しい日でしたが、真っ青な空のもと振袖やはかま姿の新成人の晴れやかな笑顔に心が晴れ晴れとするお祝いの日でした。

私は地元の南押切小学校で開かれた成人式に来賓として参加させていただき、祝辞を述べさせていただきました。

いま若者たちのおかれている現状は、まだまだ深刻な不況のもとでの雇用不安や高すぎる学費にバイトを掛け持ちする学生もあると伺います。

私は、若い皆さんが、今日の成人式を一つの区切りとして、「世の中を変えていくのは自分たちだ」という気概をもって、政治にも大いに関心を持っていただきたいと思います。「秘密保護法」や改憲問題などは、直接自分たちの生活にもかかわってくることです。

新成人のみなさんが、何よりも平和と命を守り、働く人たちが大切にされる、若者たちの声が届く社会をめざしていただきたいと思います。

Dscn5074_3

            県立名古屋養護学校卒業生の成人を祝う会

11日の土曜日には、県立名古屋養護学校卒業生の成人を祝う会が行われ、私も来賓として参加しました。ご家族のみなさんや在校生の生徒さんと両親、養護学校の先生方も一緒にお祝いをする、心のこもった成人を祝う会でした。

17名の新成人が入場するとき、保護者や在校生の皆さんから嵐のような拍手と歓声が鳴りやまず、とっても素敵な成人式でした。

今日の日を迎えられたご本人はもとより、ご家族のみなさんの喜びはいかばかりかと胸が熱くなる思いでした。

2014年1月11日 (土)

3・11から2年10か月の本日、寒風の中、「イレブン・アクション」として、さよなら原発inにしくアクション

 今日は、福島第一原発事故の3・11から2年10か月の日。

 さよなら原発inにしくアクション実行委員会は「イレブン・アクション」と銘打って、パレードを行いました。

 出発前のリレートークでは、「秘密保護法の撤廃と同時に原発ゼロ運動に取り組みたい」という男性、「再稼働申請が増えている。負けないで廃炉を目指そう」などのスピーチに拍手が。

 寒風の中、区内各地から50名ほどが参加。青木ともこ西区くらし環境対策委員長の仲間が太鼓やトランペットで応援参加し、元気なコールで「再稼働反対」「原発いらない」と訴えました。

毎月第2土曜日の午後行っているこの行動には毎回新しい人が参加し、運動の広がりを感じています。「原発なくなるまでがんばるぞ!」の声も聞かれました。

次回は2月8日(土)です。

Dscn5055

Dscn5060


 

2014年1月 7日 (火)

同一校での臨時教員の継続任用を認めて! 名古屋市教育委員会交渉

昨日、愛知・臨時教員制度の改善を求める会は、臨時教員の待遇改善などを求めて名古屋市教育委員会と交渉を行いました。教育こども委員会の担当委員である私も、同席させていただきました。

昨年、中学二年生の男子生徒が転落死する大変痛ましい事件が起こりました。多くの教職員は、「子どもたちにしっかり向き合いたい」と願っています。しかし、学校現場では年々多忙化し、ゆっくり子どもたちの声に耳を傾けることができなくなっているそうです。

教育の現場では、必要な教員が削減され代わりに身分不安定な非常勤講師が増やされています。名古屋市では、臨時教員の同一校での任期を「原則一年」としているため、正規教員の異動も含め毎年多くの教職員が入れ替わることになり、教育力の低下が懸念されています。

そして、団塊世代の退職が進み、若い教職員が増えており昨年度でも900名以上が産育休を取得、病気で休む職員も増えており、代替え教員を多く必要とするにもかかわらず、年度途中に担任が休んでも、代わりの臨時教員がなかなか見つからないという事態となっています。

こんななかで、今回臨時教員の会と名古屋市教育委員会との交渉が持たれたものです。

要求の中身は

① 同一校での継続任用を求める

 臨時教員は、産育休や休職中の教職員の代替えとして、学校現場に混乱を起こさないよう、子どもたちに寄り添って教育実践を行っていますが、1年という期限があるためせっかく子どもたちといい関係が作れても、他の学校へ異動をするか自宅での待機ということになってしまいます。子どもたちも親も学校側もその臨時教員の先生に継続してほしいと願っても・・・・。

② 臨時教員の雇用責任を

 来年度から「再任用制度」が本格的に実施されますが、これまで臨時教員が担ってきた職務がそのまま再任用に置き換えられ、名古屋市で長く働いてきた臨時教員が、「使い捨てにされる」事態になるのではないかと不安の声が寄せられています。臨時教員も、再任用教員と差別されることなく、名古屋市で働く臨時教員に安定した任用を保障してください。

③ 臨時教員の待遇改善を 社会保険の継続を

 安心して働き続けられるよう、第一には社会保険制度の継続を強く求める声があります。臨時教員は、期限付き任用のため年度末に数日の空白期間があると、いったん国民年金と国民健康保険に切り替え、3月分の保険料を自己負担しなければなりません。

4月以降の再任用が決まると、社会保険に再加入の繰り返しです。そのため、保険料の自己負担も大変になるのと同時に、将来の年金支給額にも大きな影響を及ぼし、安心して働き続けられない環境となっています。国会では、日本共産党の田村智子参院議員の国会質問で、「再任用の際に社会保険から脱退しなくてもよい」ことが明らかになりました。

交渉の場では、以上の問題について、臨時教員の先生方と市教育委員会の話し合いが行われました。市教委は「臨時教員の先生方のお話しを真剣に受け止めている。そして、名古屋市としても雇用の責任をもっているので、市の教育委員会内部でも話し合っているので理解してほしい」と、応対しました。

私も、臨時教員の先生方のお話しを伺う中で、子どもたちと寄り添いながら一生懸命教育実践を行っていることに本当に感動しました。子どもや親、学校現場にとっても臨時教員の先生の継続任用は切実な要求であり、安心して働き続けられるよう待遇改善はまったなしの課題だと思いました。

2月の予算議会のなかでは、教育子ども委員会の担当委員として、しっかりと頑張りたいと決意を表明しましたが、子どもたちのための予算はきちんと確保することが名古屋市としては責任をもって進めていくべきです。

新年の駅頭宣伝は上小田井から。多くの激励をいただきました。

新年の駅頭宣伝、今年は上小田井駅からスタート。

 通勤客や学生さんに今年の決意と抱負を訴えました。
 私や青木ともこ西区くらし環境対策委員長から秘密保護法は撤廃に、原発ゼロに、消費税増税ストップなど訴えていると、「頑張ってください」と握手をもとめてみえる人、「赤旗読んでいますよ」という青年など、多くの方から激励をいただきました。

原発ゼロへの運動も引き続き行っていきます。

「さよなら原発in西区アクション」は、1月11日(土)午後2時浄心出発でパレードします。
ぜひご一緒に歩きませんか!

Dscn5054

2014年1月 6日 (月)

日本共産党市議団、予定候補者、市役所後援会のみなさんと新年のごあいさつ宣伝

今朝は、日本共産党市議団と予定候補者のみなさん、市役所後援会のみなさんとごいっしょに、市役所・県庁など官庁街で働く皆さんに向けて、新年のごあいさつ宣伝をおこないました。

足のつま先がジンジンと痛くなるような寒さでしたが、みなさん一言ずつ元気一杯に訴えました。「秘密保護法廃止のためにがんばってほしい」「安倍さんがテレビに出るとチャンネルを変える」「敬老パスをなんとしても現行で守ってほしい」などなど、新年のあいさつ回りのなかで、みなさんから寄せられた声を紹介しながら、今年もしっかり頑張っていく決意を述べました。

日本共産党は、秘密保護法廃止、原発ゼロ、消費税増税ストップなど安倍内閣の暴走をストップさせるため頑張ります。また、名古屋市政についても、国の悪政の防波堤となって市民のくらしや福祉を大切にする市政実現のために力を尽くします。

市役所後援会からも、働く仲間のみなさんの労働条件守り、安心して働けるよう今年もがんばりたいという決意が述べられました。

Dsc02898

2014年1月 1日 (水)

原発いらない、秘密保護法廃止に除夜の鐘と同時に活動スタート 初詣宣伝に

あけましておめでとうございます。

昨年は参議院選挙で大躍進することができました。自民党政治を変えたいという有権者の支持が、日本共産党に寄せられる新しい状況が生まれています。

昨年末の秘密保護法の強行をはじめとした安倍内閣の暴走に多くの国民が、怒りと不安の声を広げ、原発、消費税、社会保障充実など一点共闘がひろがり発展しています。

こうした流れをさらに大きくするために、私も、「原発いらない」「秘密保護法廃止」「消費税増税反対」「敬老パス守れ」「保育園の増設を」などにいっそう頑張る決意です。

今年も除夜の鐘と同時に活動をスタートさせ、地元神社への初詣宣伝、元旦は伊奴神社での初詣宣伝に、後援会のみなさんとご一緒に賑やかに行いました。

宣伝カーに手を振って下さる人、初詣の方々も「毎年頑張っていますね、安倍さんは暴走しているのでやめさせて!」「原発はいらないよ、電気は足りてるよ」などと話しかけられました。

今年も青木ともこさんや後援会のみなさんとご一緒にがんばります。どうぞよろしくお願いします。

Img_0492_3

Dscn5045

Dscn5023



« 2013年12月 | トップページ | 2014年2月 »